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<title>足　しびれ</title> 
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<modified>2010-09-06T07:36:47Z</modified> 
<tagline><![CDATA[<strong>足</strong>の<strong>しびれ</strong>といっても原因は様々ですし、痺れる部位も様々です。足の指がしびれるとか足の親指または小指のみがしびれる、足の指先がしびれる、足の裏がしびれる、逆に足の甲がしびれる方など症状はさまざまです。足のしびれも、右足・左足の片足のケースと両足がしびれる場合もあります。また、足のしびれと一緒に手がしびれる方、あるいは頭痛・腰痛や背中の痛みを感じる方もいらっしゃいますね。外反母趾、腰椎椎間板ヘルニアや下肢閉塞性動脈硬化症・脳血管障害などの病気を心配な方もおいでです。私も<strong>足</strong>の<strong>しびれ</strong>で悩んだ時期があり、その経験を活かしたいと思いこのブログを作りました。病気とは別に、正座をしたときの足のしびれの解消方法なども書いてまいります。]]></tagline> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:legf</id> 
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<copyright>Copyright (c) 2010, legf </copyright>
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<title>正座をしたときの足のしびれ　対処法</title> 
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<modified>2007-02-19T21:26:51Z</modified> 
<issued>2007-02-20T03:36:23+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:legf.52477030</id> 
<summary type="text/plain">どうすれば、足がしびれにくくなるのでしょうか。

正座しているときに足をしびれにくくする方法と、しびれた足を
なるべく早く直す方法に分けて考えましょう。

【正座しているときに足をしびれにくくする方法】
①座った時に足の親指と親指を重ね、時々親指の上下を...</summary> 
<dc:subject>足のしびれと正座</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.legsn.com/archives/52477030.html">
<![CDATA[どうすれば、<strong>足</strong>が<strong>しびれ</strong>にくくなるのでしょうか。<br>
<br>
<em>正座</em>しているときに<strong>足</strong>を<strong>しびれ</strong>にくくする方法と、<strong>しびれ</strong>た<strong>足</strong>を<br>
なるべく早く直す方法に分けて考えましょう。<br>
<br>
【<em>正座</em>しているときに<strong>足</strong>を<strong>しびれ</strong>にくくする方法】<br>
①座った時に<strong>足</strong>の親指と親指を重ね、時々親指の上下を入れ替える。<br>
②同じ形でじっとしていることを避ける。<br>
時々 腰を浮かせてみたり、体重が同じ場所ばかりかからないように、<br>
体重のかけ方をあちこち変えたり分散する。<br>
③なるべく重心を膝側にかける。<br>
④<em>正座</em>をする前によくひざと<strong>足</strong>首をストレッチする。<br>
⑤慣れ。（普段から<em>正座</em>をしているかどうか）<br>
<br>
<strong>足</strong>を<strong>しびれ</strong>にくくする方法の、考え方はやはり血流を止めない<br>
ということでしょうか。<br>
<br>
<br>
【<strong>しびれ</strong>た<strong>足</strong>をなるべく早く直す方法】<br>
①<strong>足</strong>をクロスして、<em>正座</em>するような状態で、後ろの方に重心をかけ<br>
３０秒ぐらい座る。（伊東家の食卓より）<br>
②<strong>足</strong>の親指を引っ張る。または、上下に動かす。<br>
③ひざから<strong>足</strong>首の間をこする。<br>
④おでこを指で押す。<br>
<br>
<strong>しびれ</strong>た<strong>足</strong>を早く回復する方法は、血流をはやく取り戻すという<br>
ことでしょうね。<br>
④は、調べていないのですが、おでこに血流のつぼでもあるのかも<br>
しれません。<br>
<br>
<br>
何か使えそうなアイディアはありましたか。<br>
最近私は<em>正座</em>をする機会がないのですが、こういう方法を知っている<br>
だけで少し気が楽になります。<br>
<br>
<em>正座</em>用の座椅子を使う場合のヒントも見つけました。<br>
「膝が悪いので失礼します。」と周りの方に一声掛けるといいそうです。]]> 
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<name>legf</name> 
</author>
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<title>正座をするときの足のしびれ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.legsn.com/archives/52476997.html" />
<modified>2007-02-18T19:19:46Z</modified> 
<issued>2007-02-19T03:32:51+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:legf.52476997</id> 
<summary type="text/plain">足のしびれで、病気以外で悩みが多いのは正座したときの
足のしびれではないでしょか。

足がしびれて欲しくないときに限ってやってきますね。
本当に困ります。

法事や茶席・お世話になっている方へのお宅訪問・お見合い（？）
など、かしこまった場所が多いので、...</summary> 
<dc:subject>足のしびれと正座</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.legsn.com/archives/52476997.html">
<![CDATA[<strong>足</strong>の<strong>しびれ</strong>で、病気以外で悩みが多いのは<em>正座</em>したときの<br>
<strong>足</strong>の<strong>しびれ</strong>ではないでしょか。<br>
<br>
<strong>足</strong>が<strong>しびれ</strong>て欲しくないときに限ってやってきますね。<br>
本当に困ります。<br>
<br>
法事や茶席・お世話になっている方へのお宅訪問・お見合い（？）<br>
など、かしこまった場所が多いので、<em>正座</em>したときの<strong>足</strong>の<strong>しびれ</strong>を<br>
どうにかしたいと思ってらっしゃる方は多いと思います。<br>
<br>
実際法事での失敗談など、良く聞きますよね。<br>
ずっと、<em>正座</em>していて、格好よく立ち上がりたいのに、<strong>足</strong>が<strong>しびれ</strong><br>
て立ち上げれない。辛いです。<br>
<br>
自分の<strong>足</strong>が<strong>しびれ</strong>ていることにさえ気づかないと最悪です。<br>
立ち上がろうとした時によろめいて、よろめくぐらいならごまかし<br>
も効きますが、立ち上がれずに倒れてしまう光景も目にしますね。<br>
<br>
<br>
<em>正座</em>用の座椅子などもありますが、目上の方を相手に、<strong>足</strong>が<strong>しびれ</strong><br>
たくないために、座椅子を使うのも失礼に当たるのではないかと思い<br>
使えません。<br>
<br>
<br>
まずは、<em>正座</em>をすると<strong>足</strong>が<strong>しびれ</strong>るメカニズムから。<br>
<br>
長い時間、<em>正座</em>をしていると、自分の体重で<strong>足</strong>の神経が圧迫されます。<br>
さらに、血管も圧迫され、<strong>足</strong>の神経への血流が途絶えてしまいます。<br>
<br>
この状態が長く続くと…、<strong>足</strong>先の神経が麻痺して、<strong>しびれ</strong>てくるのです。<br>
ですから、<strong>足</strong>を崩して圧迫をとれば血流は回復して、<strong>しびれ</strong>は消えて<br>
いきます。<br>
<br>
自分の体重で血流を止めてしまうのは、悲しい気もします。<br>
やせている方のほうが、<strong>足</strong>が<strong>しびれ</strong>にくいというのは、そういう理由<br>
からなんですね。<br>
<br>
あの、ジンジンというのでしょうか、<em>正座</em>したときの<strong>足</strong>の<strong>しびれ</strong><br>
どうにかしたいです。]]> 
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<name>legf</name> 
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<title>足のしびれの原因と症状　Part2</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.legsn.com/archives/52476957.html" />
<modified>2007-02-18T03:05:17Z</modified> 
<issued>2007-02-18T08:26:21+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:legf.52476957</id> 
<summary type="text/plain">②血流障害による「足のしびれ」
血流障害による足のしびれとしては、「下肢閉塞性動脈硬化症」が
主な原因となります。

「下肢閉塞性動脈硬化症」による足のしびれは、まず片足のしびれや
冷感です。中高年の方に多いにですが、少し歩くと、片足にしびれや
痛みある...</summary> 
<dc:subject>足のしびれの原因と症状</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.legsn.com/archives/52476957.html">
<![CDATA[②血流障害による「<strong>足</strong>の<strong>しびれ</strong>」<br>
血流障害による<strong>足</strong>の<strong>しびれ</strong>としては、「下肢閉塞性動脈硬化症」が<br>
主な原因となります。<br>
<br>
「下肢閉塞性動脈硬化症」による<strong>足</strong>の<strong>しびれ</strong>は、まず片<strong>足</strong>の<strong>しびれ</strong>や<br>
冷感です。中高年の方に多いにですが、少し歩くと、片<strong>足</strong>に<strong>しびれ</strong>や<br>
痛みあるいは、ふくらはぎや太ももが重いと感じられるようになります。<br>
<br>
ひと休みするとおさまり、再び歩くことができます<br>
（間欠性跛行(かんけつせいはこう)）ので注意してください。<br>
<br>
病状が進むと、運動時の<strong>足</strong>の<strong>しびれ</strong>や痛みだけでなく、安静時にも<br>
<strong>足</strong>の<strong>しびれ</strong>や痛みが起こります。<br>
靴ずれなどがきっかけで<strong>足</strong>に潰瘍ができ、壊死に至る場合もあります。<br>
<br>
検査方法ですが、血管がふさがった部位より先の動脈の拍動が<br>
触れなくなりことを利用します。<br>
四肢の血圧から<strong>足</strong>関節／上腕血圧比を測ることにより、さらに詳しく<br>
下肢の虚血を診断できます。<br>
確定診断には血管造影検査が必要になります。<br>
<br>
<br>
説明がおそくなりましたが、「下肢閉塞性動脈硬化症」とは<br>
動脈硬化が原因で、四肢（主に下肢）の血流障害を来すものを閉塞性<br>
動脈硬化症といいます。<br>
<br>
主に４０～５０歳以降に発症します。<br>
<br>
閉塞性動脈硬化症のある人は、下肢の動脈だけでなく、全身の血管にも<br>
動脈硬化を来している場合が少なくありません。<br>
<br>
冠動脈疾患の合併が３割の人で、脳血管障害の合併が２割の人で<br>
認められます。<br>
<br>
<br>
閉塞性動脈硬化症かな？と思われた方は、もちろん早期に医師の診断を<br>
受けてください。「循環器科」または 「心臓血管外科」が適しています。<br>
<br>
閉塞性動脈硬化症のある方は、下肢の動脈同様、心臓や脳の動脈も狭く<br>
なったり詰まっている可能性が大きいのです。]]> 
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<name>legf</name> 
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<title>足のしびれの原因</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.legsn.com/archives/52476893.html" />
<modified>2007-02-17T08:32:31Z</modified> 
<issued>2007-02-17T14:21:25+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:legf.52476893</id> 
<summary type="text/plain">足のしびれは、片足に起こる場合が多いです。

足のしびれの原因も以下の３つの場合が考えられます。

①神経障害による「足のしびれ」
②血流障害による「足のしびれ」
③運動麻痺による「足のしびれ」です。

①神経障害による「足のしびれ」
神経障害の足のしび...</summary> 
<dc:subject>足のしびれの原因と症状</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.legsn.com/archives/52476893.html">
<![CDATA[<strong>足</strong>の<strong>しびれ</strong>は、片<strong>足</strong>に起こる場合が多いです。<br>
<br>
<strong>足</strong>の<strong>しびれ</strong>の原因も以下の３つの場合が考えられます。<br>
<br>
①神経障害による「<strong>足</strong>の<strong>しびれ</strong>」<br>
②血流障害による「<strong>足</strong>の<strong>しびれ</strong>」<br>
③運動麻痺による「<strong>足</strong>の<strong>しびれ</strong>」です。<br>
<br>
①神経障害による「<strong>足</strong>の<strong>しびれ</strong>」<br>
神経障害の<strong>足</strong>の<strong>しびれ</strong>の原因は、「腰椎症や腰椎椎間板ヘルニア」<br>
「脊柱管狭窄」が主と考えられます。<br>
<br>
ここでは、悩んでらっしゃる方の多い、「腰椎椎間板ヘルニア」<br>
について、触れてみたいと思います。<br>
<br>
「腰椎椎間板ヘルニア」の症状<br>
腰痛からはじまる方が多いです。<br>
次に、<strong>足</strong>の<strong>しびれ</strong>や痛みが起こってきます。<br>
腰痛と左右どちらかの<strong>足</strong>の痛みや<strong>しびれ</strong>が起こる場合が多いのですが、<br>
両<strong>足</strong>の<strong>しびれ</strong>を起こす場合もあります。<br>
<br>
若年者の腰椎椎間板ヘルニアの場合、<strong>足</strong>の<strong>しびれ</strong>や痛みがなく、<br>
腰痛のみのこともあります。<br>
<br>
さらに症状が進むと運動神経も障害されるようになり、<br>
<strong>足</strong>の筋力が低下します。排尿障害、排便機能の異常が現れることも<br>
あります。<br>
<br>
これをお読みになって、「腰椎椎間板ヘルニア」かなと思われた方の<br>
腰痛との違いの判断基準ですが、<br>
<br>
腰痛だけではなく、<strong>足</strong>の痛み、とくに膝よりも下まで痛みがある場合は、<br>
「腰椎椎間板ヘルニア」を疑って、整形外科を受診してください。<br>
<br>
検査方法としては、通常のＸ線検査では、主に骨の情報しか得られない為、<br>
ＣＴやＭＲＩで椎間板ヘルニアを確認することとなります。<br>
<br>
<strong>足</strong>の<strong>しびれ</strong>が長引いているかたは、自己判断しないで必ず医師の診断<br>
を受けてください。<strong>足</strong>の<strong>しびれ</strong>にも早期の診断と治療は大切です。]]> 
</content>
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<name>legf</name> 
</author>
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<title>しびれの原因</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.legsn.com/archives/52476847.html" />
<modified>2007-02-16T18:15:58Z</modified> 
<issued>2007-02-17T03:15:52+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:legf.52476847</id> 
<summary type="text/plain">「しびれ」が起こるとまず心配するのは、「脳血栓など手足の血流
が悪くなってしびれが起きているのではないか。」
ということではないでしょうか。

「しびれ」については、まだ解明されていない部分も多いのですが、
現状しびれの原因は、３つと考えられます。

①...</summary> 
<dc:subject>しびれの原因</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.legsn.com/archives/52476847.html">
<![CDATA[「<strong>しびれ</strong>」が起こるとまず心配するのは、「脳血栓など手<strong>足</strong>の血流<br>
が悪くなって<strong>しびれ</strong>が起きているのではないか。」<br>
ということではないでしょうか。<br>
<br>
「<strong>しびれ</strong>」については、まだ解明されていない部分も多いのですが、<br>
現状<strong>しびれ</strong>の<em>原因</em>は、３つと考えられます。<br>
<br>
①神経障害による「<strong>しびれ</strong>」<br>
②血流障害による「<strong>しびれ</strong>」<br>
③運動麻痺による「<strong>しびれ</strong>」<br>
<br>
<br>
①神経障害による「<strong>しびれ</strong>」<br>
神経系の障害が<em>原因</em>で起こる<strong>しびれ</strong>は、安静時に起こりやすいと<br>
言われています。<br>
<br>
安静時に<strong>しびれ</strong>が起きた場合、体のどの部分が<strong>しびれ</strong>るのかが<br>
重要になります。ですので、ご自分で体のどの部分が<strong>しびれ</strong>るのか<br>
注視し、医師に詳しく伝えることが、大切です。<br>
<br>
椎間板ヘルニアなどによる<strong>しびれ</strong>や痛みは、神経の圧迫によって<br>
引き起こされるため、寝返りをうったり、前屈みになったときなど<br>
姿勢や体位によって<strong>しびれ</strong>や痛みが強くります。<br>
<br>
また、中高年の男性に多く見られる症状なのですが、脊柱管狭窄という<br>
病気があります。<br>
脊椎とくに腰椎の変形のために脊髄が圧迫されて起こる<strong>しびれ</strong>や痛み<br>
ですが、神経性の<strong>しびれ</strong>にもかかわらず、初期のうちは立ったときや<br>
歩行時に<strong>しびれ</strong>が起こりやすくなりますので注意してください。<br>
<br>
<br>
②血流障害による「<strong>しびれ</strong>」<br>
血流障害が<em>原因</em>で起こる<strong>しびれ</strong>は、運動時に起きやすいです。<br>
<br>
中高年になると、少し歩いただけで片<strong>足</strong>が<strong>しびれ</strong>てきたり、痛みを<br>
感じたりする場合は、<strong>しびれ</strong>たまたは痛いほうの<strong>足</strong>の血流障害が<br>
考えられます。<br>
<br>
<br>
③運動麻痺による「<strong>しびれ</strong>」<br>
運動麻痺による<strong>しびれ</strong>は、脳の知覚障害（脳卒中後など）から起こる<br>
場合が多く、神経分布に沿わないと判断しにくいと思われます。<br>
<br>
また、悪性腫瘍の脳や脊髄への転移により、運動麻痺による<strong>しびれ</strong>が<br>
起こることもあります。<br>
<br>
<br>
<strong>しびれ</strong>が長く続いたり、悪くなったりするようであれば、必ず、<br>
医師に相談してください。<strong>しびれ</strong>にも早期の診断・治療が大切<br>
です]]> 
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<name>legf</name> 
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<title>プライバシーポリシー</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.legsn.com/archives/65019325.html" />
<modified>2008-05-28T17:12:11Z</modified> 
<issued>2007-01-01T02:12:11+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:legf.65019325</id> 
<summary type="text/plain">＜本ウェブサイトのプライバシーポリシー＞


■クッキーおよびWebビーコンについて

・本ウェブサイトにおいては、クッキー(Cookie)又はWebビーコン
と呼ばれる技術を使用しているページがあります。クッキーとは、
Webサイトが皆様のコンピュータのハードディスク上...</summary> 
<dc:subject>プライバシーポリシー</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.legsn.com/archives/65019325.html">
<![CDATA[＜本ウェブサイトのプライバシーポリシー＞<br>
<br>
<br>
■クッキーおよびWebビーコンについて<br>
<br>
・本ウェブサイトにおいては、クッキー(Cookie)又はWebビーコン<br>
と呼ばれる技術を使用しているページがあります。クッキーとは、<br>
Webサイトが皆様のコンピュータのハードディスク上に置かれた<br>
ブラウザのクッキー・ファイルに転送する文字のみの情報の連なり<br>
であり、これによりWebサイトは利用者を識別できるようになり<br>
ます。<br>
<br>
クッキーには通常、クッキーの送信元ドメインの名称、<br>
クッキーの「寿命」に加え、1つの値が格納されています。通常、<br>
この値はランダムに生成されたユニークな数です。クッキーの<br>
使用は業界の標準となっており、多くのサイトで、<br>
カスタマーに有益な機能を提供する目的でクッキーが使用<br>
されています。<br>
<br>
クッキーにより、カスタマーの使用するコンピュータは特定<br>
されますが、カスタマー個人を特定できるわけではありません。<br>
また、Webビーコン（クリアGIFと呼ばれることもあります。）<br>
は、特定のページに何回のアクセスがなされたかを知るための<br>
技術です。<br>
<br>
 <br>
・当サイトにおいて、以下のような場合にクッキーを使用する<br>
ことがあります。<br>
 <br>
１．利用者ごとにカスタマイズされたサービスを提供するにあたり、<br>
利用者の利便性を考慮しクッキーを使用することがあります。<br>
このクッキーは、利用者がカスタマイズされたページへアクセス<br>
したとき、またはログインするときに設定されます。<br>
 <br>
２．本サイトを利用する利用者数を計るために使用する場合が<br>
あります。<br>
 <br>
３．掲載された広告についてもクッキーを使用する場合があり<br>
ます。<br>
<br>
 <br>
■クッキーの無効化と有効化<br>
<br>
・ブラウザの設定を変更すると、クッキーの受け入れ可否を選択<br>
できます。また、ブラウザのクッキー・フォルダに保存されて<br>
いるクッキーを削除することもできます。<br>
<br>
ただし、クッキーを無効化したり削除すると、当社サイトで<br>
一部の機能が使用できなくなることがあります。<br>
<br>
ご利用のブラウザでクッキーを無効化したり削除する方法が<br>
ご不明な場合は、ブラウザのヘルプ機能で「クッキー」を<br>
選択し、詳細を確認してください。<br>
<br>
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